ビタミンCは、コラーゲンの生成原料になります。
ラビオールに含まれるビタミンCは3番目のOHをエチル化したものです。
従来のビタミンCや他の脂溶性ビタミンCはコラーゲンのなかで水分子と水素結合で挟まり水が動かないように保持できませんでした。
ラビオールに含まれるビタミンCは、生成物が水との水素結合をじゃましないため水分子が、コラーゲン繊維に挟まり動けなくなり安定した水となりみずみずしい肌を作ります。
熱に強くなるし、神経の過敏症状もとれ少々の熱も、不純物、老廃物なども流れやすくなります。
その間に活性酸素の電子供与体となり炎症がとれるようになる。
これがこのラビオールの利き目のわけです。
これを利用したのが化粧品のラビオールです。
しわとシミ、張りのない肌にお使いください。
(ラビオールクリスタルホワイト ローション)130ML
130ml 3780円 エチルアスコルビン酸 パラベン、香料
0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 個(送料.内税)
(ラビオールクリスタルホワイト エモリエントミルク)80G
80g 3675円 エチルアスコルビン酸 パラベン、香料
Antiwrinkle01B-HerbEssence
7g×3個 4725円 エチルアスコルビン酸 パルミチン酸レチノール 酢酸トコフェロール・エデト酸塩・パラベン・香料
あろこたの目指す美しい肌へ
ホワイトニング&リンクルケア必須アイテム気になる部分をスポットケアするエッセンス
シミやソバカスを予防しながら、お肌にうるおいも与えてくれる、エチルアスコルビン酸、パルミチン酸レチノール配合のさっぱりこした使用感のエッセンスです。メラニンの生成をおさえ、加齢や紫外線などのダメージによるシミやソバカスを防ぐと同時に、小じわやかさっきの原因となる乾燥からお肌を守り、みずみずしいハリと透明感のあるお肌をつくります。
適量を手に取り、お肌にのぱしてください。
<ご使用上の注意〉
●お肌に合わないとき、または傷やはれものしっしん等、異常のあるときは使用しないでください。
●使用中、赤み、はれ、かゆみ、刺激などの異常があらわれた場合や、使用したお肌に直射日光があたって同様な異常があらわれた場合は使用を申上し、皮膚科専門医などにご相談されることをおすすめします。そのまま使用を続けると症状が悪化することがあります。
●直射日光をさけ、冷暗所に保管してください。
スポーツにともなうハッタ所に御試しください
スポーツジェルやラビオール乳液、化粧水、美容液の主成分に使用しているエチルアスコルビン酸の情報です。
ビタミンCエチルは、世界初のビタミンC(アスコルビン酸)の水溶性アルキルエーテルで、その水溶液は弱酸性を示し、配合禁忌がほとんどないためあらゆる処方に配合可能です。ビタミンCエチルは、M日本ハイポックスが研究開発した化合物で、日本,米国,欧州,韓国において特許を取得しています。
●エチルアスコルビン酸(ビタミンCエチル)の分子構造式
●ビタミンCエチルの安定性
ビタミンCには強い抗炎症作用があり、慢性関節リウマチなどに効果が認められること.が、以前から知られています。しかし、そうした作用が認められているにもかかわらず、実際の治療に使うと、ビタミンCは思ったほどの効果を発揮してくれません。
ビタミンCは通常、皮膚に塗つっても効果はありません。水溶性のため、皮膚のバリアに阻まれ、真皮(皮膚の表皮の下にある組織)まで浸透しないからです。
また、ビタミンCには強い還元作用がありますが、還元力が強いということは酸化されやすいということです。つまりビタミンCは、非常に不安定でこわれやすい物質なのです。これでは、実際の治療にはなかなか使えません。こうした従来のビタミンCの欠点を改善したのが、ぬるビタミンCに含まれている、安定型ビタミンCです。これは、もとすいもとビタミンCが持っている水溶性の性質に、脂溶性の性質を少し持たせた、まったく新しい形のビタミンCで、従来のビタミンCよりはるかにすぐれた安定性と、肌から体内への浸透性を持つのが特長です。
第一の実験は、虚血(きよけつ)による浮腫(むくみ)への作用です。ラット(実験用の大型のネズミ)の右足の裏の厚さを測定したあと、一つのグループには、一匹につきぬるビタミンC8mgをを、注射で右大腿部(だいたいぶ)の筋肉に投与し、もう一つのグループには、一匹につき15mgを、右大腿都から足の裏までぬりました。その一時間後、輪ゴムを三〇分間右足首に巻いて血流を止めたのち、輪ゴムを取ります。
そして一〇分後、一時間後、三時間後の浮腫率を見たところ、ビタミンCを投与したラットは、明らかに浮腫の大きさが抑えられていました。
ちなみにほどこ一〇分後の浮腫率は、何も施さなかったコントロール群が17.3%だったのに対し、注射で投与したグループは2.6%、皮膚にぬったグループは2.49%と、六分の一から七分の一に抑えられていました。
しかしぬるだけで注射と同じ効果を得られたのは、実はぬるビタミンCが初めてなのです。さらに、セロトニンとい炎症を起こす物質を与えてつくった浮腫への作用を見るため、同様の実験を行いました。すると、コントロール群の浮腫率が29.62%だったのに対し、市販の抗炎症薬は27.72%、ぬるビタミンCは20.74%と、市販薬を上回る効果が得られたのです。このネズミの実籏に先立っ活性酸素て、ぬるビタミンCが活性酸素などのフリーラジカル(非常に酸化しやすい、不安定な物質)をどれぐらい抑えるか、いくつかの実験で調べてみました。
すると、抗酸化力が強いといわれるビタミンEやSOD酵素などと比べても、遜色のないスカベンジャー作用(活性酸素などのフリーラシカルを除去する作用)を示したのです。つまりぬるビタミンCは、従来のビタミンCの持つ杭酸化作用をいっさい損なっていないのです。これらのことからも、ぬるビタミンCは、従来のものとは逃う、画期的なものであることがわかるのではないでしょうか。
他の商品の注文
関節炎
グルコサミン
クシロ業務