クシロ薬局

大阪府箕面市の自然療法やエドガー・ケイシー療法などで身体と精神を鍛え治すお手伝いをするクシロ薬局です

ホーム 個人情報プライバシーに関して クシロ薬局について エドガー・ケイシー療法:慢性病 エドガー・ケイシー療法の商品 メール(問い合わせ) ブログ ショッピングサイト
メルマガ登録&解除
Google

レスタミンコーワ軟膏

この商品をお買い求めになりたい方はまず医師の受診をお勧めします。

以下の商品は対面販売となります。一度注文は受け付けますが再度連絡確認を取らせていただきます。

 レスタミンコーワ軟膏50g604円

(送料.内税)


レスタミンコーワ軟膏100g966円

(送料.内税)


レスタミンコーワ軟膏500G3623円

(送料.内税)

作成又は改訂年月**1999年1月改訂(新様式第1版)*1997年9月改訂

日本標準商品分類番号872642

薬効分類名アレルギー性疾患外用治療剤

承認等販売名 レスタミンコーワ軟膏

販売名コード2642702M1023

承認・許可番号承認番号愛薬10229商標名 RESTAMIN KOWA OINTMENT

薬価基準収載年月1952年5月

販売開始年月1952年5月

貯法・使用期限等**貯法室温保存

開栓後は密栓し、直射日光を避けて保存すること。

夏季には内容物が溶けて不均一になることもあるが、かきまぜて使用すれば効果に変わりがな

い。

使用期限外箱等に表示

組成

成分・含量1g中日本薬局方ジフェンヒドラミン 10mg

添加物セタノール、ラウリル硫酸ナトリウム、エチルパラベン、ブチルパラベン、香料

性状色調・剤形白色・乳剤性軟膏

一般的名称ジフェンヒドラミンDiphenhydramine

効能又は効果じん麻疹、湿疹、小児ストロフルス、皮膚そう痒症、虫さされ

用法及び用量

通常、症状により適量を1日数回、患部に塗布または塗擦する。

使用上の注意

重要な基本的注意

炎症症状が強い浸出性の皮膚炎の場合には、適切な外用剤の使用によりその炎症が軽減後もかゆみが残る場合に使用すること。

副作用

副作用等発現状況の概要

使用成績調査等の副作用発現頻度が明確となる調査は実施していない。第一次再評価時のジフェンヒドラミン塩基や基剤の異なるものも含めた集計で、総症例661例中副作用の報告されたのは14例(2.12%)で主な症状は過敏症等であった。

その他の副作用過敏症※

頻度不明皮膚の発赤、腫脹、そう痒感、湿潤など

※症状があらわれた場合には使用を中止すること。

適用上の注意使用部位眼のまわりに使用しないこと。

薬物動態本剤を健康人の皮膚に塗擦すると、ジフェンヒドラミンが体内に吸収され、その結果、2時間後から尿中にジフェンヒドラミンの排泄が起こり、10時間後に排泄のピークがみられ、28時間後まで尿中排泄が続く。

1)薬効薬理

ヒトにヒスタミン溶液、ツベルクリン液、サワギク等のアレルゲンを塗布または皮内注射したときに起こる発赤、膨疹、そう痒などのアレルギー性皮膚反応は、本剤の1回塗布により著明に抑制される。1)2)3)

有効成分に関する理化学的知見

一般名ジフェンヒドラミン(Diphenhydramine)

化学名2-benzhydryloxy-N,N-dimethylethylamine

構造式分子式C17H21NO分子量255.36沸点 約162℃(減圧・0.67kPa)

性状 淡黄色〜黄色澄明の液で、特異なにおいがあり、味は初め舌をやくようであり、後にわずかに舌を麻ひする。無水酢酸、氷酢酸、エタノール又はエーテルと混和する。水に極めて溶けにくい。

光によって徐々に変化する。

包装500g、1kg

主要文献及び文献請求先

主要文献

1) 小堀辰治他:臨床皮膚泌尿器科,5.518(1951)

2) 野口義圀他:臨床皮膚泌尿器科,6.76(1952)

3) Friedlaender,S.,Feinberg,S.M,:J.Allergy,17.129(1946)

文献請求先興和株式会社 医薬事業部 医薬情報部

〒103-8433(個別) 東京都中央区日本橋本町3-4-14

製造業者又は輸入販売業者の氏名又は名称及び住所

製造元 興和株式会社名古屋市中区錦三丁目6-29

販売元 興和新薬株式会社名古屋市中区錦三丁目6-29

エドガー・ケイシー療法

クシロ薬局業務