クシロ薬局

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マリーン茶、マリン茶(ビロードモウズイカ):ケイシー療法

このはを裁断しました。

マリンmullein(ベルパスコウム・タプスス)

マリン(モウズイカ)は、とくに乾癬で勧められる四番目のハーブティーで、摘みたての葉をお茶にするのがいいが、ドライハーブでも十分である。

マリン茶は、スリーペリー・エルムを約十日間飲用してから飲みはじめる。

マリン茶のいれ方マリンの葉を細切れにして(ドライハーブの場合には、すでにカットされている)から、カッブに茶さじ一杯分を入れ、熱湯を500ml注ぎ、三十分間浸出させる。

次に、茶を濾してのむが一度に全部飲まなくてもよい。3〜4時間かけて飲むようにする。

マリン茶の場合には、茶さじ山盛一杯を使い、三十分間おくことを忘れないでほしい。また、どのお茶にも言えることだが、保存には冷蔵庫を使う。きちんとパックされているお茶でも、とくに夏場は腐りやすくなるためである。

 


マリン(モウズイカ)はリーディングの中で約15回勧められている薬草です。

 

ケイシーによると肝炎や静脈瘤の場合にお茶として飲めばたいへん効果があるという。

新鮮な薬草あるいは乾燥されたものが使用される。

どちも、辛抱強く飲み続けることが大切である。

新鮮なものが手に入る場合はそれが望ましいが、次のリーディングにおいては、品質を一定に保つために乾燥されたものが勧められている。

13. Take internally Mullein Tea not more than three times a week, but make it fresh each time it is taken.

Prepare a tea made - from Mullein.

For uniformity, preferably use the dry Mullein, a pinch between thumb and forefinger.

Put into a teacup and pour boiling water on same.

Let this stand for thirty minutes, strain, cool and drink.

This is a reaction to the liver, the lungs, the heart and the kidneys, as to produce coordinating activity in circulation.

It works with each of these and also makes a better condition through the alimentary canal.

14. These do and, as we find, we will bring better conditions for this body.

週に三回以内で、そのつど新鮮なモウズイカのお茶を服用すること。

モウズイカで作ったお茶を用意してください。

使用量を均一にするため、乾燥したモウズイカを親指と人差し指でつまんだ量を使用することが望ましい。

マリン茶をティーカップに入れてお湯を注ぐ。

三〇分置いて、これを濾過して冷やして飲む。

これは循環機能に調和を生みだし、肝臓、肺、心臓と腎臓に効果がある。

これらのそれぞれの臓器に働き、かつ消化管をとおし状態を改善する。

これらが働き、我々が見る所、体によりより状況をもたらすでしょう(5148-1)

註体にたまったドロや毒素を取り除くために使用している。


マリーン(モウズイカ)お茶を服用する。

新鮮で青く柔らかい葉で作る。

1オンス(30g)のマリーン(モウズイカ)の葉に一パイント(470ml)のお湯を注ぎ、二〇分から三〇分浸出させる。

それからろ過して冷蔵庫の中に保存して新鮮さを保つ。

毎日一オンス(30ml)から一・五オンス(50ml)を飲む。

少なくとも二、三日毎に、新鮮なものを作る。

これを続けることにより、循環機能を促進し、体内の酸を除去し、乱れた静脈の循環を改善する。.(243-38)


ただ単に立ったり休んだりするだけでなく、よく歩き、且つ一日置きに少量のモウズイカのお茶を飲めば、(妊娠による手足の)むくみなどが消え、これらの症状が治癒される。

この療法の効果は、腎臓を通して、とくに下肢に関連した環境の働きを良好にする。

(457-13)


時々これを飲むことは、誰にも害は無く、あなたにはとても効果がある。(457-14)


ひとつのリーディングに、排せつ機能の不調により皮膚に発疹が出た人に、モウズイカの強壮剤の作り方が指示された。

数日ごとに新鮮なお茶を作るのがおっくうな人には、この強壮剤はおそらくよい代替品となる。

というのも醸造アルコールを加えることにより、長期間保存出来るからである。

モウズイカの葉は温湿布、あるいはパップ剤としても使用される。

静脈瘤のケースでは、モウズイカのお茶を服用するのに加えて、モウズイカのハップが勧められている。

温湿布は、もし入手可能ならば青い葉を使用し、次のようにして準備する。


モウズイカの葉を集めて、擦りつぶし(アルミやすずではなく、ホーローやガラスの容器に入れ)、それに沸騰したお湯を注ぐ。

そしてこれを患部に当てる。(5037-1)


モウズイカの温湿布を・手足の循環機能の根源の部分や、腫れを減少させたい部分に、よりたくさん当てる。

一日に一回、約一時間付けておく。(1541-6)

モウズイカの温湿布は腎臓結石のケースにも有効である。リーディングはこれが結石を溶かすのに役立つと言っている。


体をよりリラックスさせるため・ターペンタインオイルパックの代わりにモウズイカの温湿布を使用してもよい。

葉を擦りつぶし、ガーゼにくるんで、その部分にあてがうのであるごれが吸収されることにより結石が溶解し、あるいは崩壊し、そこに治癒が見られる。(843-6)

 

池田の道ばたに生えているのを発見、新鮮な葉ともう少し安い商品を供給できる可能性が出来ました。

 

このように少しずつ花が咲いて種が出来かれます。

今私の畑で蒔いていますので2年後にはできるかも知れません。

 

乾癬の説明

乾癬1080の人

乾癬になったかたがケイシー療法をし(イエローサフラン)をとり10年来の乾癬がましになってきむすこさんかよこしていただいた感謝のメール。

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