アメリカ人で一番使用する頻度の高いハーブです。
ドイツの研究者たちが賞賛しているのか、試して見ればその理由がよくわかるはずだ。
現在、薬理効果が証明され、高品質のイチョウ葉エキスは、総フラボノイド類24%上含有、テルペンラクトン6%以上含有で、さらに抽出過程で有害成分であるギンコール酸が除かれているものです。
サトウイチョウ葉はこの基準を満たしています。
サトウイチョウ葉の規格及び含量:4-6粒中
イチョウ葉エキス・・…153.3〜230mg
総フラボノイド類24%以上含有
テルペンラクトン6%以上
含有ギンコール酸5ppm以下
最初耳の感染の可能性で体温38.9℃で耳の痛みがでウイルス感染ということで、イブプロフェンが処方されたが役立たず、8週間もたっても熱が37.8℃前後凄まじく咽が痛み、体中が痛む。
そのため腫瘍かも?ということで検査したがことなった。
そのとき、エキナセアを紹介され服用する。
ひと粒400mgを一日2回合計800mgを一週間取ると熱が下がった。
ひどかった咽の痛みもきえはじめ、2〜3日エキナセアを止めると熱がぶり返した。
再び取ると又熱が引きとりはじめたとたんまた気分が良くなる。
違った医師はウイルスと戦いながら免疫力を高めるために後3〜4週間エキナセアを取り続けるようにすすめる。
それにビタミンcを3000mgを1日にとり他にビタミン剤なども推薦した。
彼女の言葉は
「私を助けすくってくれました、エキナセアが私の免疫力を高めてくれたのです。」
医師もかの彼女のことを「研究で抗ウイルス作用と免疫力を高める作用が証明していますので驚くことではないが、エキナセアが彼女をたすけたことは確かです。」
この間彼女は4ヶ月かかりその間12人の米国の医師にかかった。
エキナセア(Echinacea)はek-ion-NAY-shaと発音する。
日本名 反魂草(はんごんそう)菊科多年草紫色の花
北米のネィテブ・アメリカンがよくしよう。
米国では1887年から使用。
約40年風邪やインフルエンザなどの軽い感染症に使用。
1938年ドイツで科学的な調査を始め製品を開発した。
ドイツでは免疫力を高め呼吸器と尿路の感染と戦う助けをする医師の処方せんをしない薬として承認されてる。
免疫力を高め呼吸器と尿路の感染と戦うとパーデュー大学薬学部の薬効植物の権威バァロ・テイラーは言っています。
1992年エキナセアは風邪とインフルエンザのなおりを速め激しい症状を緩和すると結論されている。
特に免疫システムが弱っている人々に特に効果をもたらしている。
13〜80歳までよく感染する人108名(前年に3回以上風邪に関連した感染症にかかっている)
この人たちに36%風邪を引く回数が減っている。
クシロ薬局電話0120-094600(Tel,Fax)(代表)
尚判りにくいことのばあい電話でのお問い合わせを上記電話でお受けします。
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