ここに書かれているエドカー・ケイシー療法は病気の診断・治療、症状の改善を目的とするものでなく米国、日本で報告されたものをまとめたものです。
病気診断治療を目的とする場合は医師にまず相談ください。
私どもの顧問医師を紹介する場合や適切な医師を紹介することもあります。
関節炎や損傷したなど関節部や筋肉、靭帯の治療の促進に良く使われます。
靱帯損傷はヒマシ油でパックされるとすぐにくっつく。
毎晩お風呂上がり就寝前に(同じように身体が温もっている時ならよい)
お風呂やスポンジバス、湯桶やシャワーの時に、軽くマッサージして下さい。
アイボリーかヒマシ油石鹸などの良質の石鹸で、このマッサージで皮膚の毛穴をきれいにできるように一生懸命にして下さい。
ケイシーは以下のような順で混合されたオイルでお風呂とマッサージ時に、身体中を徹底的に摩擦擦り込んでくださいとリーディングでいった。
特に痛むところの筋肉や関節部に良く擦り込んでくださいといっている。
ただしきつすぎない程度に力強く優しくして下さい。
神経の麻痺した人にもウエットセルと一緒に使う場合もある。
これらは分離する傾向を持つので、手足、胴、背中に一生懸命マッサージする前に良く振って下さい。