イチョウは、一属一種の珍しい単独種で地球上に2億5千万年前から存在し「生きた化石」ともいわれ、原爆後の被災地の広島で最初に芽が吹いたのもイチョウだとわれています。
日本の葉をもとにドイツ・フランスで研究がすすめられ1974年にフランス、1978年にドイツで医薬品として売されています。
現在、薬理効果が証明され、高品質のイチョウ葉エキスは、総フラボノイド類24%上含有、テルペンラクトン6%以上含有で、さらに抽出過程で有害成分であるギンコール酸が除かれているものです。
サトウイチョウ葉はこの基準を満たしています。
| サトウ イチョウ葉の規格及び含量:4〜6粒中 | |
| イチョウ葉エキス | 153.3〜230mg |
| 総フラボノイド類 | 24%以上含有 |
| テルペンラクトン | 6%以上 |
| 含有ギンコール酸 | 5ppm以下 |