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2007年05月06日

シミの治療(肝班の治し方)

シミ、肝班、加齢性のシミこの言葉なんの気なしに日本人は受け入れていたが、米国人もAge Spos,Liver Spots(肝臓のシミ)など使われている言葉をみると何か不思議な感覚をえます。
肝臓が肝腎という思いは日本人、米国人も同じだなと感じています。
そばかす、とシミは米国人は明確に区別していますが、日本人は日光が原因のそばかすや小斑点を区別せずに使う。

特にシミ、加齢性シミは体の油脂のフリーラジカルのための破壊が体で起こっているしるし。肝臓内(肝臓、脳でも)で起こっているフリーラジカルの酸化の代わりに皮膚表面でおこっているものです。
この原因はす適切な食事、酸化した油を食べる、運動の欠如、太陽の光に過度の瀑露、自己毒素、肝機能低下。
紫外線によるより一層のシミの濃さがでること。
治し方:
高機能食(緑色の、葉野菜)は血液を浄化し、腺に栄養を与え、内臓を動くようにします。
・強力な助っ人はビタミンE(800~1200IU)です。
これはフリーラジラルを破壊する働きと酸化を戻すします。
またビタミンA(βーカロチン)も取り。
ビタミンBコンプレックス、にビタミンB2をくわえ毎日グレープシードエキスを取ること(ブドウの贈り物)を取る。
・十分な水を取ること(2Lほど)これは精製水か純水をとる。
深呼吸をし。十分なリラックスを学ぶこと。
・精製した白小麦、白砂糖、アルコール、コーヒー、塩、たばこ、たばこの煙、水素添加した油(ショートニング、マーガリン)、化学物質、薬品を避けてください。
過食もやめてください。
・ブロッコリー、キャベツ、果物、ナッツ、全粒、オーツ麦、種子、大豆製品(ダイズ油を多く含むものはダメ)。
高食物繊維は非常に重要です。
消化管の貯留を防ぎ肝臓をきれいにします。
太陽に過度にあたらないこと。
スキンクリーム、クレンジングクリームは避けること(普通に販売している)
オリーブオイルを利用し温めたお湯をタオルにしませ洗ってください。
それからレモン果汁と水で洗浄してください。
・レモンオイルを使用てください。
シミを薄くする働きをもちます。
ゴツー コーラはシミを薄くします。
アロエべラジェル、タンポポの乳液、赤玉ねぎのスライス、新鮮なパイナップルジュース、レモンジュース、コンフリー根をすりこんでください。
・ごぼう、ミルクシスル、レッドクローバをとると血液を浄化します。

戸外の運動

5月3日から4日まで富山新潟長野3県をまわってきました。
総走行距離1162kmを2回の給油で総給油量71.4L(1Lあたり16.4L)走りました。
当然連休の加減で夜12時から吹田インターから入り多賀インターまで2時間かかる込みようで予定の朝日インターまで途中の睡眠も入れ7時に朝日インターまで到着しました。
その道中の東雲にかかった気持のよい夜明けの太陽です。
この太陽にこれからの私の人生のに対する祈りを捧げました。夜明け1.JPG朝日インターから越中宮崎海岸のいつものところではなくオートキャンプ場から入り翡翠を拾いました。
波打ち際を玉砂利のような石を足元に約2〜3Km歩くのはなかなかの重労働ですが非常に気持ちの良いものです。
今日ヒスイ拾い.JPGは祝日のため多くの人が魚釣りヒスイ拾いに熱中しています。ヒスイは小さなものですが8個程拾え、いつもより上出来です。朝食を近くの食堂でとりました。名物のタラ汁とホタルイカの刺身です。
特にホタルイカはとれたてか本当においしく食べれました。
その後竹内ヒスイさんに行き預けていたヒスイとカットしていただいたヒスイをいただきました。
またヒスイを加工して勾玉を作っていただくことにしました。
発売価格は未定ですがかなりお安くできるはずです。
その後
糸魚川から白馬村までいき、そばを食べてから楠川に行きもう一度ヒスイがひろえたという80年ほど前のお話をあてに河原におりましたが河川改修の加減か何も確認できませんでした。
そのあと糸魚川のヒスイ海岸の彦左衛門とうい民宿に1泊しました。
白馬山.JPG
かえりはもう一度越中宮崎のヒスイ海岸にいき探しましたが時間が遅くとれませんでした。
そのあと富山の砺波のチューリップ園に行きましたが駐車場が見つからないほどの盛況でようやく駐車したあと徒歩で園につき散策をしましたが見事な大きさでした。
その後連休のため渋滞が心配になり早めに出発しましたが大した渋滞もなく帰宅できました。
たまの休日戸外でも運動が何よりの休息になりました。