« デトックス | メイン | 第二回自然療法・ケイシー療法研究会 »

医師(難病を見ることのできる)との連携

本日橋本和哉先生とお話をしました。
ケイシー療法などでも難病と言われるALS、パーキンソン病、MS(多発性硬化症)、などの難病患者を診られることが多い先生で日本神経学会専門医 、日本内科学会認定医 、日本東洋医学会専門医 、日本リハビリテーション医学会認定医 、日本温泉気候物理学会温泉療法医 、介護支援専門員(ケアマネージャー) 、日本アロマテラピー協会認定、アロマテラピーアドバイザー 、摂津市介護認定委員 、バイデジタルO-リングテスト協会3級 、体障害者手帳(肢体不自由)等級判定医 、医学博士 、 市立吹田市民病院 内科、神経内科、医長、現在、非常勤外来担当 、日本ホリスティック医学協会認定、生活習慣予防指導士協力施設、イメージ療法、健康ヨガ教室なども同時にされ難病患者に何よりのやさしい先生です。
この先生にウエットセルのお話をし、マッサージ、そのたの療法のこともお話してきました。
この先生がこれから難病の方にとって頼りになる方とおもいこれから多くの方を紹介していきます。
その中でウエットセルをしているときにプラスのエネルギーが出ているのかマイナスのイメージが出ているのかを見てみたいとのお申し出があり、近所の患者さんを紹介するつもりです。
本当に長い時間ありがとうございました。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.minohonosaru.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/158

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)