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2007年02月28日

ヒスイマッサージ棒各種製造(マッサージ)

ヒスイマッサージ棒 8000円
ヒスイをそのまま切断し軽く研磨したもので整骨に使うのに便利です。
予定数量出たため生産していますがもうすこしおまちを。

ヒスイマッサージ棒アルファー15000円
生体のもつ電気エネルギーをとって部分の下に入れた炭素鋼で受けその炭素鋼表
面に弱い電界圧を生じさせ回線運動により横につけたゲルマニウムダイオードで
共振させた弱い電磁エネルギーを二枚の炭素鋼から発せられる電磁波とダイオー
ドから出る電磁波とが共振しそのエネルギーをヒスイの特異な結晶が回旋してい
る構造から皮膚に向かい電磁波を出すことができるマッサージ棒で、この棒は
あくまで生体から発せられる生体電子のため痛みを生じた個所や神経欠損個所や
血行の悪い個所でマイナス電子過多の個所を電子回旋が起こるため筋肉、神経、
リンパなどにおいてもベテランのマッサージをする人の手が起こす形とどよく似
た形で味わう事が出来る。
そのため軽くこすると神経が弛緩し眠くなる。

ヒスイマッサージ棒EX25000円
ヒスイマッサージ棒アルファーより自然な電子スピンを起こすきれいなヒスイを
使用したものでより効果が高いものです。
ただ申しわけないのですが、ヒスイは天然ものでピンからキリまであります。
ヒスイを日本産に切り替えるとこれよりも5割程上がります。
ヒスイの加工を富山までもっていき加工しますとどうしても

2007年02月07日

第二回自然療法・ケイシー療法研究会

2007年2月25日日曜日
(大阪府箕面市南小コミュニティセンター(地図
小会議室で1時から3時半まで講演会をします。
箕面市桜井1丁目1番15号072-724-3717 連絡090−1919−0108 尾崎まで)
議題は「家庭で簡単にできるデトックス」

2007年02月05日

医師(難病を見ることのできる)との連携

本日橋本和哉先生とお話をしました。
ケイシー療法などでも難病と言われるALS、パーキンソン病、MS(多発性硬化症)、などの難病患者を診られることが多い先生で日本神経学会専門医 、日本内科学会認定医 、日本東洋医学会専門医 、日本リハビリテーション医学会認定医 、日本温泉気候物理学会温泉療法医 、介護支援専門員(ケアマネージャー) 、日本アロマテラピー協会認定、アロマテラピーアドバイザー 、摂津市介護認定委員 、バイデジタルO-リングテスト協会3級 、体障害者手帳(肢体不自由)等級判定医 、医学博士 、 市立吹田市民病院 内科、神経内科、医長、現在、非常勤外来担当 、日本ホリスティック医学協会認定、生活習慣予防指導士協力施設、イメージ療法、健康ヨガ教室なども同時にされ難病患者に何よりのやさしい先生です。
この先生にウエットセルのお話をし、マッサージ、そのたの療法のこともお話してきました。
この先生がこれから難病の方にとって頼りになる方とおもいこれから多くの方を紹介していきます。
その中でウエットセルをしているときにプラスのエネルギーが出ているのかマイナスのイメージが出ているのかを見てみたいとのお申し出があり、近所の患者さんを紹介するつもりです。
本当に長い時間ありがとうございました。

2007年02月01日

デトックス

Oリングで有名な大村先生の本を読んで感心することがありました。
この頃ヒスイに凝っていまして新潟にたびたび行くようになり、あまりいいものでないがヒスイの原石をある業者さんから入れたわけですが、何かおかしな感じがして一度削ってみました。
いいものはなかなか削ることもできず削っていってグラインダーがすぐにちびていきます。
簡単にけづれたものの比重を測ってびっくり2.8しかなくヒスイ本来の比重3.2〜3.5とは程遠いものでした。
これを連絡し代わりのものを送っていただきました。
前よりだいぶいいものです。ありがとうございます。
さてそのけづれれなかったヒスイでOリングをして効果を見てみますと、ものによりきれいなヒスイの原石だすぐ開きうまくいかないものが5つ中3つあった。
なぜ起こるの判らずにいたが、一度これをカットして中身を見ることとにした、そのため簡単に割れそうな部分を金づちでたたくと見事に分解、こまごまに割れてしまいました。
これにはびっくりしました。
それでOリングでみたいいヒスイを金づちでたたたぐが、割れもせずいい音が響きました。
あれ?
ひょっとして3つのヒスイすべてひび割れしていたのでは?と思いたたくと案の定粉々に割れてしまいました。
Oリングは1つの系に対するものは見ることができるが(割れたヒスイを袋にいれ集合体と考える)覆うものがないとバラバラのものを一つの系とは見ることができないことがわかりました。
最後に割れた小さなヒスイを使用してOリングをすると見事にあかない。
これでわかりました。

前ふりが長くなりました。
このようなOリングを開発された大村博士の古里はヒスイ海岸のある富山県の朝日町なのも何かの演歌も知れません。
さて
この大村先生は、がん、糖尿、高血圧、パーキン病なども、重金属(水銀、ヒ素、鉛まど)の汚染をうけサイトメガウイルスの感染を受けたため発症すると言っています。
この重金属を排せつするシラントロ(林原)をとるとよく排せつすると言っています。
またこの抗がん作用、抗ウイルス作用を持つEPA,DHAの魚油を服用すると効果があると言っていました。
ただここで一番重要なのはウイルスが住みなかなか出ていかない個所が体に何箇所もありそこをマッサージ(足の膝上10cm、肝臓、すい臓、脇の2か所大きなのリンパ節、鼻の洞)をマッサージするといいと言っていました。
私も早速水は純水とトル(重金属を排せつする清涼飲料水)をとり、EPA,DHAの魚油を服用しはじまました。
明日ぐらいに長い間ほしかったシラントロが手に入ります。
あとヒスイを使ったマッサージ棒と薬石を利用した入浴法を実施していきます。
私は慢性的に関節の下がむくみやすくリンパ節に持はれが出やすい人間です。
とうぜんケルプの滴も取るしビタミンCビタミンBもとっていきます。
デトックスしたい人は言ってくださいね。
断食だけでは起こりませんよ。(デトックス)。