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ヒスイの療法

ヒスイ透明のコピー.jpg写真は1.8cmx2cmx1.1cmの小さいものです
これはヒスイ海岸でひらってきた石を磨いたもので暗い所で明るい光を通すとすきとおり光るのが確認された石で比重は3.2ヒスイと確認されました。
そのたよく似た石は比重が2.2ぐらいしかなくヒスイでないことがわかりました。
この石や緑髄石も軟ヒスイヒスイもウイルス感染で流れが悪くなっている箇所を探し血行を良くするのに役立つものです。
膝から上10cmの大腿骨の場所を上からヒスイでマッサージ(ウイルスがいている場合は痛みを訴える)
あと左右鼠頸部、肝臓や膵臓の上をマッサージ脇の下マッサージ(リンパ節に沿って)、頚椎をマッサージ特に下唾液線の関与する箇所をマッサージする。
当然ウイルスに関して役立つものはケルプの滴(原子状ヨード)をとりアンドログラフィスをとりEPA、DAEAをとるとウイルスを殺してくれる。また血行を良くするため必ずマッサージオイルでマッサージする。
痛みや炎症のある方はイソオキシゲンも役立つものとなる。
またこのウイルス感染を起こす人はほとんど重金属がたくさん体にたまっている方が多い。
そのためトルとういう赤穂化成のものが役立つ。
ヒスイ一つでも決行の悪い箇所を改善する働きがあるので応用されるとよい。