ヒスイ療法
1月14日日曜日AM0.30分に家を出て朝7時に朝日ICに到着する。
途中雪やみぞれに巻き込まれ眠くなる度ごとに仮眠をとり何とか到着するが、曇っているため太陽が出てくるのがわからなかった。朝ついてローソンに立ち寄りお茶と朝飯を買い、駐車場で食事をとっている間に次々に車が付き防寒着に身を包んだ人が次々に降りてくる。
こちらも負けじと身支度をする時、ご自慢のヒスイを見せていただくと、ラベンダーヒスイ、黒ヒスイ、ヒスイも長さ10cm幅2cmほどのきれいな発色したものを見せていただく。
風も波も強く波打ち際は危険と問いなり合わせ7時半から9時半までみるが小さなものがひとかけ、仕方がないので薬石をひらい始めるが手頃な大きさはなく小さなものばかり薬石が少なくなった感がします。
またパレット5個ほど持ち帰りました。
だんだん駐車場用から遠くなり足が重く石ころや砂に足が取られ最後の堰堤が登れない。
明日身体中が痛むだろう。
1個だけ12時までにヒスイをひらいそのあと親知らずビアーパークに行く。
いったあと砂浜まで降りるが波が荒く何もひらえない。
ビアーパークにヒスイセンターで簡単な鑑定をしていただきますと前のヒスイといっていた分はヒスイであるのが判明。(安心ただあまり高いものでない)
また展示品を即売しているのがわかり一番安いので8万円高いのは150万以上圧巻は天然記念物のヒスイです。
100トン以上
こんな小さな日本にこれほどのものがあるとはびっくりです。
あと食事をたら汁とお魚ご飯でとり、再度日暮れまでヒスイ海岸でもう一度掘ろうことととする。
そこで釣りをしている人に「ヒスイ拾えました?」
少ししかとぃうと1個ほれあげるとくれました。
感謝しもう少し拾い続けるがあまりとれず再度今さっきくれた人と会い「拾えた?」「いいえ}
「ほれ」と5個ほどみせていただくが立派なヒスイばかり。
「どうして見えないの?」と見方を伝授していただく。
「夕陽を前に見てジグザグにすきとおり光るものを探すと自然に見つかる」といわれその通りすると結構見つかるのがわかりました。
「ありがとうござくぃます」といい別れぎわ「ほれあげる」はといっていただきました。
あくる日磨いてきれいにするつもりです。
また緑色の軟玉を何個かひろいました。これは血行不良をおこしウイルスがなかなか動かない個所の攻めるのに必要なものですので患者さんに役立つものとなる予定です。
これがケイシーが言っているヒスイです。
今日拾ったきた翡翠を光が通るかどうかを調べそのあと味の素のような光を持つかどうかを見て比重が3以上のものを選別しました結構ありました。
ただ色が悪いが光を通すものかなりあり。
それだけが喜び。
写真は1.8cmx2cmx1.1cmの小さいものです