メイン | 2006年01月 »

2005年12月18日

ボタニックチョイス

ボタニックチョイスについて問い合わせ。

鈴木様ボタニックチョイスはインディアナ州の(シカゴの隣)で95年前家族でハーブを取り袋づめし広告をして販売したことがインディアナ ボタニック ガーデンス社のはじめです。
いま全世界でハーブや健康食品の販売で一番大きな会社です。
(ハーブのバルク販売、サプリメント、化粧品の販売をあわせて)
1900年代から続いた高品質のハーブ、化粧品の販売をつづけ今の社長(ティム クリーランド)によってサプリメント販売を充実させ現在に至っています。
医師2名をアドバーザリースタッフにいれ、サプリメントやその他品質に関しても質問を受ける体制をとっています。

2005年12月14日

一年を振り返って

暮れのご挨拶
keisi-syasin.gif
尾崎重喜
ozaki.jpg

エドガーケイシーこの名前はいい意味でも悪い意味でも人の運命を変える魅惑的なスリリングな名前です。
1945年に亡くなった後も、彼が住んでいたバージニア州バージニアビーチに彼のリーデイングを集め研究しているAREが社団格を持ち全世界に会員を持ち今でも彼が生前に依頼を受け話したものを研究しています。
米国での彼の評価は必ずしもいいとは言えずこの研究をする人は、この社会的評価に耐えるだけの確実なものを発表する必要がある。
今年日本はようやく景気回復、邪魔をしていた人たちが一掃された形でけりがつきかけています。
当然日本でもケイシーの間違った情報に基づき製作されたものも問題となり整理されてきております。
昨年はインピーダンスデバイスの炭素鋼の炭素の割合が不十分であったこと、バアー社が形状を変更したためトラブルが起こりその改修のため時間がかかり、バアー社が炭素鋼を0.6%鋳造したことで問題は解決しました。
その当時日本のインピーダンス装置は炭素鋼の炭素濃度が基準に満たないことが判明しました。
これから日本製をお買い求めになるときは炭素濃度の確認をしてください。
http://www.minohonosaru.com/inpi/inpi-dancedevice.html

またバアー社製、フィルが作ったラディアルデバイス、トムヒルデブランドが製作したものは使用して何の変化もないということはありません。

さて昨年から日本ケイシーセンターで論文を書いてきましたが、読者の評判があまりないという理由で、打ち切りに同意しました。
でも今でも雑誌を見たとかどうしたらいいなど質問がきます。
このブログを通し皆様に紹介できたらいいと思って開設しました。
バアー社の製品は品質的に十分満足のいくものですが、時々満足いかないものもあります。
その製品の評判など、使いやすさ、使いにくさなども含め皆さんの意見が聞け共有できるものとなります。
ヘリテージストアはマッサージオイルオーラグロウは販売を中止するため在庫処分となります。
また今年は、林様のケイシーの翻訳本に紹介されたため皆さんにかわいがっていただいております。
ヘリテージストアの製品は限定的になる可能性がありますがご了承ください。
今年一番力を入れたのは米国自然療法医師ドンミラー氏を招聘し講演ができたことです。
これは群馬の健生協会と大阪SDAの教会、SDA英語学校の協力特にリンダ、マハベーさんの協力なしに呼ぶことはできませんでした。
本当にありがとうございます。
さてその中で米国医師がよく使用するサプリメントの輸入をすることに決定しボタニックチョイスを輸入する運びとなりました。
今約90品目まだまだ努力し紹介していきます。
今年一年最後に皆様に感謝する意味でセールを3回しますご利用ください。