2008年02月11日

微小エネルギー研究会

2月10日京都のJA会館でMS活性水説明を1時から3時まで野邑大阪市立大学大学院の名誉教授を司会に向かえ、開発者の森真一さんをお迎えし講演をいたしました。
現代人はストレスのため、いろいろな現代病にさらされている。
この現代病を治すために飲水法をすべきです。(水は体重の1/30、塩は3g(天日塩))ただ、飲水法の水は体に取り込まれるのは時間がかかりすぐに効果を表すものではないが、MS活性水は水の取り込みを抑止早く水が体取り込まれやすくする働きをもつ。
この効果は微小管などのニューロンを始めとする生細胞中で、蛋白質でできた高分子のネットワーク(微小管と骨格細胞)のなかにあるものが水の構造活性水となり、量子コンピューターとなり情報を処理している面があることが推測されるのがわかりました。
特に水は量子場、と電磁場をもち構造活性化し記憶の無限さ、連想さ、記憶の保持などが容易に証明されそれが方麻痺を起こした人いでさえ、再び手が動きだしたり、足が動きだしたりする証明にもなります。
この水は洗浄水になりうることも水の双極性で証明でき、量子場と電磁場からうずの地場と電磁場がよごれを浮かすように電磁誘導を起こし弱い反発する磁場で外れることが理論的に起こること、またこのことがシリンダー内でガソリンが効率よく燃えることも証明できることがわかりました。
すなわち少量のアルコールにとかしたMS活性水は燃費改善を起こすことが理論的に証明されました。